S家に嫁いだM嬢の日常 第4話ネタバレ

S家に嫁いだM嬢の日常6

 

旦那様との初セックスは素晴らしいものでした

縄をフックに掛けられメリーは宙に吊るされた。

同時にメリーの全身に快感が駆け巡る。

衝撃で震え出す身体と股の間からは蜜が溢れ出した。

この時メリーは抱いていた疑問が解ける。

これが快感なんだ…と。

思わず漏れ出た喘ぎ声は先輩方の艶やかな声そのものだった。

椅子に座り込んだマスターはメリーのその様子をただ黙って見ている。

私をもっと見て…

路地裏で生活していた時には誰も見てくれなかったメリーにとってその視線でさえ快感だ。

「もっともっとキツく縛って…」

縛ってある縄が股の一部をかするが、それもまた快感となった。

この刺激が欲しいが為にメリーは繰り返し何度も腰を揺らして股を縄に当てようとする。

刺激が快感を生むと涎を垂れ流しあられもない声を上げた。

次に、黙って椅子に座っていたマスターは股間に手を伸ばした。

ズボンの前を開けペ◯スを取り出すと抜き始める。

吊られながら喘ぐメリーの姿に興奮するマスター。

手の動きを早めていくとペ◯スからは白い液体が一気に飛び出す。

メリーの全身は震え上がり股からは透明な液体が噴射する。

初めて経験する絶頂に身体中の力が抜けてしまった。

メリーのその姿にマスターは言った。

「君の展示方針が決まったよ」

作品タイトルとして処女絶頂と決めた。

数日が経過した頃、メリーは展示の舞台に立った。

控えめな化粧を施し全裸には華やかな衣装を纏った。

全身を黒い縄で縛り上げ、アクリル板で囲まれた箱の中に吊り下げられた。

多くの観客達から向けられる視線に股が濡れてきて耐えきれず腰を揺らしてしまうメリー。

収縮が収まらず絶頂を迎えているメリーの姿を見た観客達は息を乱した。

我慢できずにいる者は自身の逸物を取り出して抜き始める者もいる。

メリーの股はペ◯スを欲するようになっていたが、自身がどうにかなってしまいそうな不安があり展示開始から数年間貞操を保った。

そんなある日、団長が一人の男性を連れテントを訪ねて来た。

黒い縄で縛り上げ吊るされ目隠しされているメリー。

さらに訓練の快感で絶頂しているいやらしい姿に男性は何度も素晴らしいと連呼した。

そして男性はマスターと何かを話し始める。

その数日後、メリーはその男性ドクターサルバトールの元に嫁ぐことになった。

「ん゛あッ旦那様のおち◯ぽッしゅごいいッこんなの初めてッ」

旦那様との初セッ◯スは素晴らしいものでした…

しかもペ◯スの挿入はこの時が初めてだった。

あと一歩足りないと思っていた快楽が一気に絶頂となって襲ってきた。

「素晴らしいよメリー…本当に処◯とは思えないよ…」

熱い精◯を膣奥に打ち付けられ何度も膣での絶頂を迎えた。

終には気絶し迎えた翌朝には旦那様の虜になっていました…

S家に嫁いだM嬢の日常…

 

 

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