S家に嫁いだM嬢の日常 第2話ネタバレ

S家に嫁いだM嬢の日常

 

お医者様の先生と女性器について勉強しました

交配の時期が近いせいか突然馬が暴れだした。

その為、馬上でする次の訓練が出来なくなった。

何度も絶頂したメリーは意識が朦朧としている。

そんなメリーの蕩けそうな目に止まったのは厩舎係の股間だ。

「あら…貴方勃ってるじゃない?」

代わりにメイドが厩舎係の股間を確認して見ると大きく勃◯していたのだ。

「奥様の乱れっぷりを見たら誰だって反応しますよ」

次の講義まで時間が空いてしまい困っていたメイドは厩舎係に授業の協力を頼む。

「僕がそんな役目をいいんですか!?」

思いがけない大役に厩舎係は喜ぶ。

「奥様 もう少し頑張れますよね?」

メイドに促されたメリーは、空いた時間を厩舎係のチ◯ポで訓練する事になった。

男根を挟み込み谷間から覗く先端を慈しむように舐め上げる。

メイドに指導を受けながらパイ◯リの練習だ。

「あぁ…奥様のおっぱい…」

奥様であるメリーの大きなおっぱいに自分のチ◯ポを挟まれ厩舎係は興奮する。

「あああ…すぐにイってしまいます…」

パイ◯リしながら乳首を摘ままれているメリーも気持ちが良くて仕方ない。

「乳首…コリコリ…おち◯ぽ欲しくなっちゃ…」

厩舎係はもう我慢ができない。

メリーのおっぱいの上へ一気に射◯してしまう。

射◯された精◯をメリーは乳首に絡めて興奮する。

「おま◯こトロトロになって…」

乳首イキしたら下が物足りないと言うメリー。

しかし午後の授業の為に下でイかれては困る。

講師はそれ以上の行為をしようとするメリーを止めた。

その代わりに厩舎係の射◯したチ◯ポを口で掃除だけしてやり訓練を終える。

昼食の時間になるがメリーの身体は午後の授業が待ち遠しく感じるほど火照ったままだった。

そしてやっと午後、医学の授業が始まった。

S家はドクターが多い為、嫁いできた妻も多少の医学知識を身につけなければならない方針がある。

今日から実技の授業が始まった。

旦那様が信頼している先生から身体の部位について質問を受けていく。

「この台に座りなさい」

どういう意味で座らせられるのか、すぐには理解できない。

先生はメリーを仰向けに寝かせると両足を大きく開いた。

「ほぉ〜蜜が溢れて来おる…」

午前の授業で興奮した愛液がすでに溢れ出てしまっている。

そんな中、先生の触れていく部位の名称を答えていかなければならない。

「大◯唇です…」

「小◯唇です…」

更なる続きは肛門についての質問だ。

「旦那様と肛門での性行為もあるようだね〜」

S家に嫁いだM嬢の日常。

お医者様の先生と女性器について勉強しました。

 

 

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