S家に嫁いだM嬢の日常 第3話ネタバレ

S家に嫁いだM嬢の日常2

 

私はセックスギャラリーのマスターに引き取られました

「おぉぉぉ これは素晴らしい名器だ!」

先生に弄られているうちにメリーは我慢できなくなってくる。

「指…くださいッ…はやく…」

しかしまだ先生からの出題は続いた。

「ち…膣道です…」

大きく開いたま◯この中に指を入れ先生は質問をしていく。

大前提腺やGスポット、メリーは悉く言い当て全問正解する。

そんなメリーに先生はご褒美をあげる事にした。

指の動きを早めメリーが感じている部位を攻めた。

「んあッ…気持ちィィッ…」

潮の分泌量が多い事に驚いた先生は採取して成分を分析する事にした。

メリーは授業が始まったばかりだというのに感じすぎてしまっている。

力が抜け肉体的に辛いS家の教育であったがメリーにとって喜びだった。

それはメリーの辛い生い立ちにある…

S家に嫁ぐ前、メリーは何もない路地裏に住んでいた。

教会で恵んでもらっていた食事で飢えを凌ぎ、寒い時は僅かに陽のあたる場所で暖をとっていた。

先の事も見えぬ日常を送っていた中、見知らぬ男性が突然メリーの前に現れた。

アートディーラーで移動ギャラリーのマスターをしているという男性だった。

初対面のその男性はメリーにあらゆる事を聞いてきた。

それはごく当たり前の内容だった。

一人っきりでいたメリーに家や両親、先々の事など聞いてくる。

「何もないなら その身を私に預けてみないか?」

行く当てなどあるはずのないメリーはそのままマスターと一緒に路地裏を後にする。

その場所へ着くとテントがあり、中を覗くと多くの男女が絡み合っていた。

息を乱しながら腰を揺らし艶やかな声を上げている。

「私は 本能のまま快楽を貪る人間の姿が…たまらなく好きでね」

マスターの言葉を聞いても、ここで絡み合っている男女が何をしているのかをメリーは全く理科していなかった。

この光景を世間は許さないのだと言う。

だからマスターは移動ギャラリーという名目で各地を渡り歩いていた。

「君も私のギャラリーに加わらないか?」

さらに、衣食住を保証してくれると言ってくれたマスターに二つ返事で了承した。

こうしてメリーはセッ◯スギャラリーのマスターに引き取られる。

先々、コレクションとして披露されるための訓練が始まっていった。

数日間は先輩方の訓練をただ眺めているだけだった。

胸を揉まれ乳首を弄られるとビクつくのは何故か…

女性の股間の間に男性のペ◯スを差し込まれて声をあげる程の快楽とはどのようなものなのか…

飽きてきていても知識欲は湧いてきていた。

次第に飽きてくるが知識欲は湧いていた。

もどかしい日々を過ごしていく中、ある日メリーはマスターからテントへ呼び出される。

服を脱がされたメリーはベッドに座らされた。

先輩方の快楽を見せつけられていたメリーの身体は火照りきっている。

股の中は収縮を繰り返し密で溢れていた。

快楽を要求している状態である事を確認したマスターは全裸のメリーの身体を黒い縄で縛り上げていった。

フックを天井に掛け先端を持ちながらメリーのそばを離れる。

S家に嫁いだM嬢の日常。

私はセッ◯スギャラリーのマスターに引き取られました…

 

 

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