S家に嫁いだM嬢の日常 第5話ネタバレ

S家に嫁いだM嬢の日常4

 

姪の「ペット」にかわいがってもらいました

生い立ちが特殊だったメリーはS家の教育に抵抗を感じなかった。

ある日の午後、メイドを側に置きながらメリーは外でお茶を飲んでいた。

「お姉さま〜」

メリーの元へやって来たのは旦那様の姪のサリー・サルバトール。

「サリーお久しぶり」

サリーは時々屋敷へ遊びに来ていた。

そしてサリーが連れている男はペットのマーティン。

目隠しと首輪、クサリで引かれている。

「お姉さまにマーティンと遊んでもらおうと思って」

そんな矢先、メリーは自分のま◯こに何かを感じた。

マーティンはメリーがお茶を飲んでいたテーブルクロスの中に入り込んでいたのだ。

しかもメリーのま◯こを直に舐め回している。

「溢れた愛液をマーティンに恵んでください〜」

「あッんッ…」

感じているメリーの蕩けそうな顔を見ながらサリーはメリーの乳首を摘み疑問を投げかけた。

「直接刺激を与えられたらどれ程気持ち良いの?」

「しゅ…しゅごいの…クリ◯リスッ…ザラザラの舌でベロベロッ…」

「ふふ…お姉さまとマーティンを一つの檻に閉じ込めてみたいわ」

「乳首ッもっとグリグリしてぇッ〜」

大きなおっぱいをさらけ出すと生で乳首を摘み始めた。

「ねぇお姉さま〜叔父様からダメだと言われているのはおま◯こで性交だけなの」

「だからぁ…お尻にマーティンのぺ◯ス欲しくない?」

腸壁越しにポルチオをごりごり突いてもらえるとサリーに言われたメリーは喜んだ。

「お尻にマーティンのぺ◯ス欲しくない?」

メリーは芝生の上に仰向けになるとお尻を突き出した。

マーティンのペ◯スがお尻に挿入されると大きな音を立てる。

「おしりぃッぎもちいいいッイッちゃうぅ」

マーティンにお尻を突かれて、サリーにま◯こを弄られメリーはイき続けた。

「マーティン 一月分の精◯を一滴残らず出しちゃいなさい」

姪の「ペット」にかわいがってもらいました…

夕食は旦那様と一緒に今日の授業の報告を兼ねて雑談をする。

旦那様は必ず授業内容を聞いてきた。

メリーはその時の状況を思い出しながら話すので熱がぶり返してくる。

旦那様と二人で過ごす夜の時間がメリーにとって一番の楽しみ。

S家に嫁いだM嬢の日常。

時間をかけて優し前戯をしてくれる旦那様が…

 

 

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